2021年 第4回 広島県内全県模試のご案内

新型コロナウイルスの影響で、なかなか勉強に集中することが難しい状況が続いています。

3年生においては、志望校も絞られてきて、高校入試が現実のものとなってきていると思います。

1,2年生においては、公立高校入試が新しくなり、今まで以上に定期試験より、実力試験の結果が重要視されています。

この度本校にて、下記要領で広島県内全県模試(ゼンケン)を開催いたしますので、ご案内申し上げます。

今回、本校で実施する広島県内全県模試では、公立入試の出題傾向に沿ったテスト問題を使用しており、県内最大級の受験者数による安定した母集団のもとでデータ処理を行います。

高校入試に向けての現時点の学力を測ることが出来ますし、単なる学力を測るだけではなく、広島県内の同学年の生徒の中での自分の学力を測ることができます。

 塾生以外の方も受験可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。

(模試を受けたから入塾しなければならないというような事は一切ありません。)

 1. 実 施 日 時  :10月 20日(水) ~ 11月 7日(日)           

 2. 受 験 会 場  :  廿日市松陰塾

 3. 受   験   料  :  中学1・2年  2,900円(税込)     

              中学3年    3,000円(税込)

 4. 申 込 方 法  :  電話で受付できますので、お気軽にお問い合   わせください。

 

 5. 申込締切日  :   10月 29日(金)

        詳しくは、電話(0120-711-401)までお問い合わせ下さい。

道山ケイアドバイザーの気になる話8

「本当かな」と思いながら、「本当かも」と思ったので、久しぶりに公開しました。

 「子どもの成績がいい親の特徴TOP5」

親であれば誰もが「子どもの成績を上げたい」と願っていると思います。ただ、現実はその通りにいかないものです。 そこで、子どもが勝手に勉強して成績が上がる子の親の特徴を5つ紹介します。

同じような行動ができれば、お子さんの成績はぐっと上がるはずです。参考にしていただければ幸いです。

【第5位 努力を褒める】

成績がいい子の親は、たとえ結果が出なくても努力を褒めます。テストの点数が悪くても、テスト勉強をした頑張りを褒めるのです。 すると子どもは、努力を認められることでさらにやる気が出ます。いずれ結果として表れるはずです。

【第4位 出しゃばらない】

成績がいい子の親は、子どもの勉強にあまり口出ししません。「あれ使うといいよ」「このやり方にしたら?」こう言えば言うほど、子どもはやる気がなくなるからです。 基本的には出しゃばらずに、アドバイスは求められたときだけ伝えるといいでしょう。

【第3位 頼まれたことを手伝う】

思春期の子は、わがままです。親のアドバイスは受け入れないくせに、「コピーとってきて、赤ペン買って、テレビ録画して」などいろいろと要求します。 成績がいい子の親は、そういった子どもの頼みにできるだけ応えます。その方が親子関係が良好になるため、勉強への意欲も高まるからです。

【第2位 イライラさせない】

「やる気」と「イライラ」は反比例の関係です。イライラが減ればやる気は上がり、イライラが増えるとやる気はなくなります。 つまり、子どもをイライラさせないようにすればいいのです。そこで、成績がいい子の親は、子どもをイライラさせないようにします。 自分の発言や行動で子どもの機嫌が悪くなった場合、その言動や行動をメモします。同じことをしないようするためです。

【第1位 勉強の話をしない】

成績がいい子の親は、勉強の話を必要以上にしません。こんな話をしても、やる気は出ないからです。 なにか言っても勉強しないなら、言わない方がいいでしょう。その代わりに、勉強と関係ない話をたくさんします。 他愛もない会話をすることで、心が軽くなります。その結果、疲れやストレスが減り、やる気が上がるからです。

実際、「勉強をしなさい」と言わないと、本当に全く勉強をしないのではないかと心配になります。勉強をしなかったら何がいけないのでしょう。何故いい成績をとってほしいのか理由をしっかり考えてみたらどうでしょう。

成績のいい子のほとんどが、いい成績をとりたい理由がはっきりしているというのは本当だと思います。

2学期中間試験の結果は取り組み方で決まる

勉強しているのに、得点できない!と悩んでいる生徒は実に多いです。

勉強しているのに、得点できない・・・
その原因としてよくあるのが、「勉強したつもり」状態です。

実力をつけるための「繰り返し解く・書きまとめる」といった、アウトプット学習が出来てないからです。

もし問題集や提出物はきちんと出しているけど、テストの点数がとれてないのなら、勉強の仕方が間違っています。

これからも同じようにしていれば、テストの結果は学年が進むにつれてどんどん悪くなっていきます。

次に「試験対策」の不足です。
要は、試験によく出る箇所を重点的に勉強しましょう!ということです。

社会や理科で結構見られることですが、
テストに出ない部分ばかり勉強していて肝心の部分(太字用語)をおろそかにしているということです。

試験対策は試験戦略です。

要領の良い子はいい点数を楽してとっている印象を持たれますが、実は彼らはAランクを覚え、
そして次に時間があればBランク、そしてさらに時間があればCランクを覚える・・・
というように、優先度と重要度の尺度をもって勉強しています。

要は、「勉強時間」も大切ですが、勉強内容とその方法、目標達成のための戦略がなお重要ということです。

結果は取り組み方で大きく左右されると言っても過言ではありません。

廿日市の中学生対象に、2学期中間試験対策無料相談会を実施します。

1,目標設定(自分の目標点数を決める)

2,行動計画(目標点数を取る為に何をするか決める)

3,行動予定(試験までの予定表を作成)

必要であれば教材、場所の提供及び進捗状況のチェックをします。

中間試験にむけて行動計画をたてるための相談会ですので、その後に通塾する必要はありません。

随時実施しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

2学期も成績が低迷する人の特徴は?

廿日市市の中学校では、1学期末テストも終わり、そろそろ結果が出て来ると思います。

結果に対して、「どう向き合っていけばいいのか」とか、「大切なのは分かっている夏休みをどう過ごしたらいいのか」とか、よく耳にする内容だと思いますが、あえて体験に来られた親御さんとよくお話しすることを書いていきます。

2学期以降の成績は、通常、同じ学習習慣、同じ勉強方法で、夏休みの課題も同じようにやっていたのでは上がりません。特に、英語と数学は1学期より下がると思います。(但し、オール4以上のほとんどのお子さんは自分で成績をあげることが出来ます。)

それは、夏休み中に英語・数学の復習に取り組まないという事です。

英語・数学は積み上げ式の教科ですから、苦手単元が1つでも出来てしまうと、その後の単元も苦手になってしまいます。

例えば中1で習う「be動詞」が良くわからなければ、それ以降の英語の成績は低空飛行を続けるでしょう。

そして、中1で習う「比例・反比例」が分からないままなら、中2の2学期に習う「一次関数」は理解できないと思います。

ですから、過去に習った英語・数学の単元の中で、苦手分野が1つでもあるなら、まずはそれを夏休み中に復習していきましょう。

英語・数学の復習を後回しにしてしまうと、

・2学期以降も成績は上がらない

・高校受験に対応する力がつかない

という苦しい展開になってしまいます。

つまり、中3生にとっては、英語・数学を復習するのは夏休みがラストチャンスだという事です。

今回を逃せば、英語・数学にじっくりと向き合う時間が取れなくなってしまうので、英語・数学の復習を最優先で進めて下さい。

第一に、学校からの夏休みの課題をしっかりやり、休み明けテストでいい成績をとれるようにすることが大切です。

そして、学校の課題で、中学に入って今まで習ったことの復習が十分できるか、また、自分の弱点単元を見つけて、それを克服できるか、を判断して下さい。このことが自分で(家族の協力も含め)出来るのであれば、塾や家庭教師は必要ないと思います。(高校受験3年は別ですが)

“どの教科から復習すべきか?それをよく意識して、夏休みの40日間を過ごしていきましょう。

成果を手にする為の夏休みの過ごし方!!(中学編)

 1学期の成績が出て、結果(点数)だけ見て、

「何も考えずに塾の夏期講習に参加するというスタイルは、不合格一直線の勉強法なので、あまりオススメ出来ません。」

・塾の先生に言われるがまま夏期講習の授業を取りまくる

・塾のチラシを見て衝動的に夏期講習に申し込む

という行為は、残念ながら、その結果

夏休みが終わった9月頃に何も身についていないお子さんを責めてしまうことになります。

・親としては、子どもに何かを提案出来たような気がする  (実際は子供の現状にマッチしてない押しつけ行為)

・子供としては、夏期講習に通うことで勉強した気になる  (勉強したフリで満足)

という、互いの自己満足に成り立つ悪循環で危険だと思う。

毎年、本当に多くの中学生がこのパターンにハマっています。

と言われてる先生がいらっしゃります。非常に的を得た発言だと思います。

 

そうならない為の夏休みを「成果」に変える方法を紹介します。

 

ステップ1:苦手分野を紙に書き出す

      ・各教科の教科書の目次を見ながら、「これは復習が必要だな」と感じる単元をドンドン書き出します。

      ・過去の定期テスト(中間、期末)をチェックし苦手分野を書き出す。

      例えば、(中2生を想定ます)

       数 学:比例・反比例、資料の活用、連立方程式の利用(文章問題)・・・

       社 会:室町時代、世界各地の人々の生活と環境・・・

       理 科:水溶液の性質、光の世界・・・

       英 語:三人称単数現在形、疑問詞、代名詞・・・

       国 語:連文節、単語の分類、古典の世界・・・

       この段階を子ども一人で出来るようなら、塾の必要はないかもしれません。普通は一人で出来ません。

ステップ2:実際に取り組む単元を3つ決める

      書き出した苦手分野のすべてを復習するのは現実的ではないことが多いです。

      1 実際に取り組む単元を3つ決めます。

      2 短い時間で復習できるものから選ぶ。(時間がかかりそうなものは後回し)

      3 まずはこの3つを完璧にする事だけを考えます。

      4 例えば5日かけて、この3つの分野を完成させたとしたら、次に取り組む分野を3つ決めます。

      そうやって、自分が苦手な単元を1つずつ克服していきます。

      夏休みが終わったときに、「オレは(私は)この単元が出来る様になった。」と自信をもって言える自分を日々イメージして下さい。

ステップ3:復習に使う教材を決める

      ・学校の夏休みの宿題

      ・学校の教科書、問題集

      ・塾の問題集

      ・書店の問題集

      ・塾の夏期講座

      など手段はたくさんあります。

      どの手段で苦手分野を明確にして、それを1つ1つ潰していくのかを決め、実践して下さい。

 

夏休みはあっという間に終わります。有意義な40日間にして下さい。

親子で、このステップを実践出来れば理想的だと思いますが、中々難しいのも現実です。

無料のアドバイスも出来ますので、夏期講座にこだわらずにご相談ください。

 

 

 

 

 

2021年 第3回 広島県内全県模試のご案内

新型コロナウイルスの影響で、なかなか勉強に集中することが難しい状況が続いています。

3年生においては、そろそろ志望校も絞られてきて、高校入試が現実的になってきていると思います。

1,2年生においては、公立高校入試が新しくなり、今まで以上に定期試験より、実力試験の結果が重要視されています。

この度本校にて、下記要領で広島県内全県模試(ゼンケン)を開催いたしますので、ご案内申し上げます。

今回、本校で実施する広島県内全県模試では、公立入試の出題傾向に沿ったテスト問題を使用しており、県内最大級の受験者数による安定した母集団のもとでデータ処理を行います。

高校入試に向けての現時点の学力を測ることが出来ますし、単なる学力を測るだけではなく、広島県内の同学年の生徒の中での自分の学力を測ることができます。

 塾生以外の方も受験可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。

(模試を受けたから入塾しなければならないというような事は一切ありません。)

 1. 実 施 日 時  :7月 31日(土) ~  8月 29日(日)           

 2. 受 験 会 場  :  廿日市松陰塾

 3. 受   験   料  :  中学1・2年  2,900円(税込)     

              中学3年    3,000円(税込)

 4. 申 込 方 法  :  電話で受付できますので、お気軽にお問い合わせください。

 

 5. 申込締切日  :   8月 20日(金)

        詳しくは、電話(0120-711-401)までお問い合わせ下さい。

2021年 第2回 小学ぜんけん模試のご案内

新型コロナウイルスの影響で勉強が思うように進まなかったりするなか、勉強がどれぐらい出来ているか試してみませんか?

この度本校にて、下記要領で小学ぜんけん模試を開催いたしますので、ご案内申し上げます。

昨今は、広島県公立高校の入試制度の改革に伴い、将来、公立高校合格を目指すためには、小学校で学習する内容を確実に身につけておくことが重要になります。

将来の志望校合格や進路選択の幅をもたせることを目的に、小学生のうちから必要不可欠な知識を体系的に身に着けてもらうため、小学ぜんけん模試の受験を促進しております。

塾生以外の方も受験可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。

 (模試を受けたから塾に入塾しなければならないようなことは、一切ありません。)

 

 1. 実 施 日 時  :  8月 7日(土) ~ 8月 29日(日)の間で個別対応

 2. 受 験 会 場  :  廿日市松陰塾

 3. 受   験   料  :  小4 1,800円  小5・6年 2,100円(税込)

 4. 申 込 方 法  :  電話で受付しますので、お気軽にお問い合わせください。

 5. 申込締切日  :  8月 20日(金

      詳しくは、電話(0120-711-401)でお問い合わせ下さい。

1学期期末試験対策講座

廿日市地区の中学校では、中間試験も終わり、そろそろ結果も出てきているころだと思います。

試験が終わって間もないですが、1ヶ月後(6月末)には期末試験が実施される予定です。

この期末試験は、中学3年生にとっては、内申点において、進路選択及び高校受験に向けて非常に大切な試験になります。

1・2年生にとっては、新しい入試制度により、内申点が重視されていないとはいえ、「学習習慣が身につくかどうか」非常に大切です。

実際、ほとんどのお子さんが1学期の中間試験より期末試験の方が点数が下がります。そして、そのまま2学期、3学期と成績は下がっていきます。それには、当たり前の理由があります。

そのことを理解して、中間試験より期末試験の方が点数を上げることができた人は、そのまま成績を高い水準でキープすることが出来、志望校に合格していると感じます。

この1ヶ月の勉強に対する取り組み方(学習習慣を身に着ける)が、期末試験の結果に大きく影響します。

 しっかり目標を決めて、早めに対策をうった方がいいと思います。

 当塾でも、人数限定になりますが、期末試験対策講座を企画しました。

 期末試験にしぼって、勉強の仕方を教えますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

 1学期期末試験対策講座

ひとりひとりにオーダーメードの個別指導塾:廿日市松陰塾では、1学期期末試験の対策講座を実施します。

■期 間

  5月31日(月)~6月29日(火)予定

             土、日、祝日休みなく、完全予約制で実施します。

 ■対 象

    中学1年~3年生  限定 5名

       定員になり次第、締切とさせていただきます。 

講座要領              

   指導回数・指導時間は自由に選択できます。

  授業料は無料 管理費として1,000円(税込)

道山ケイアドバイザーの気になる話7

【道山が考える勉強する意味】

私の考える勉強する意味は、3つあります。

1つ目は、夢が見つかることです。歴史を学んでお城に興味を持てば、建築家になりたいと思うかもしれません。 国語を学んで文学に興味を持てば、作家になりたいという夢につながる可能性があります。

2つ目は、夢が叶うことです。医者になりたければ、医学部への入学が必須です。 医学部に入るためには勉強しないといけません。つまり、勉強して成績が上がることで、夢が叶う確率も上がるのです。

3つ目は、高校の選択肢が増えることです。勉強して成績が上がれば、幅広い選択肢の中からより自分の学力や興味に合わせた高校を選んで受験することができます。

もしお子さんから「勉強する意味って何?」と聞かれたら、答える際に参考にしてみてください(あくまでも私の考えなので、これが100%正解ではありません)。

【メリットを伝えれば子どもは勉強するのか?】

今回の相談者さんは、勉強する意味を伝えられていないため、子どもは勉強しないと書いてあります。 では、前述したようなメリットを伝えたら子どもは勉強するのでしょうか。

これは、年齢によって異なります。小学校低学年なら、素直なので勉強するでしょう。 思春期の場合、将来のメリットよりも今の楽しさが優先です。そのため、勉強する意味を伝えても、残念ながら勉強しないと思います。

ただし、受験の直前になれば勉強するようになります。3つ目の理由である、高校進学が現実的になってくる時期だからです。 このように、同じ内容を伝えても、子どもの年齢やタイミングによって勉強するか否かには違いが出てきます。

【子どものやる気を引き出す方法】

では、思春期の子どもで、受験まで時間がある場合、どのようにやる気を引き出せばいいのでしょうか。 子どものやる気を引き出すために必要なことは、短期的なメリットです。そこで、ちょっとしたご褒美を決めてあげましょう。 もちろん、長期的な視点も大切です。ご褒美で一時的なやる気を出しつつ、前述したメリットを伝えて、長期的なやる気も引き出していきましょう。 

ここからは私の考えですが、「勉強」とは「知らないことを知ること」「出来ないことを出来るようにすること」「わからないことをわかるようにすること」ではないかと思っています。これは一生続くことだと思います。学校の勉強は、人それぞれ、そのやり方や方法を自分なりに身に着けるためにやっているのではないかと思います。学校の勉強をしなくても身に着けることは出来ますから、誰にでも必ずしも学校の勉強が必要だとは思いません。ただ、多くの人にとって豊かな人生を送るのに学校の勉強は必要なのではないかと思います。なぜなら、私も含め多くの大人たちが、もう少し学生時代に勉強しとけばよかったと後悔するからです。

中学生の為の1学期中間試験無料対策講座

いよいよ新年度がスタートしました。

中学3年生は、高校受験に向けて大切な1年の始まりです。

1年生は、中学生という新しい環境の中で、小学生の時とは全く違った生活がスタートします。

2年生は、中学生活を1年間経験して、「プラスの方向に進むのか」、「マイナスの方向に進むのか」大きく分かれる年です。

 そんな中、廿日市地区では5月の後半には中間試験が実施されます。その間、ゴールデンウイークがあり、中体連の春期大会もあります。

「あっという間に試験がやってくる」という感じです。

ただ、試験としては逆に最も点の取りやすい試験になります。ここでいいスタートを切れれば年間の内申点を高く取れるチャンスが広がります。

この1ヶ月の勉強に対する取り組み方(学習習慣を身に着ける)が、中間試験の結果に大きく影響します。

そして、その1ヶ月後、6月の後半には期末試験が実施されます。

 しっかり目標を決めて、早めに対策をうった方がいいと思います。

 当塾でも、人数限定になりますが、中間試験対策講座を企画しました。

 中間試験にしぼって、勉強の仕方を教えますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

 1学期中間試験対策講座

ひとりひとりにオーダーメードの個別指導塾:廿日市松陰塾では、1学期中間試験の対策講座を実施します。

ここを下げると年間の内申点が1ランク下がってしまいかねません。

■期 間

  4月19日(月)~5月25日(火)予定

             土、日、祝日休みなく、完全予約制で実施します。

 ■対 象

    中学1年~3年生  限定 5名

       定員になり次第、締切とさせていただきます。 

講座要領              

   指導回数・指導時間は自由に選択できます。

  授業料は無料 管理費として1,000円(税込)