新中学3年生の為の受験準備講座

コロナもまだ先が見えない状況が続いています。

出来るだけ密にならないようにすることは変わらないので、今年の春期講座も実施しないことにしました。

その代わりに、いくつかの小規模の無料講座を実施します。

第三弾として、新中学3年生対象に募集をします。

 中学3年生の為の受験準備10日間コース

期 間:3月10日(水)から4月4日(日)の間で自由に10日間予約していただき実施します。

目 標:1年後の受験にむけて、受験の事や進路の決め方を理解し、1教科に絞り1,2年の復習をすることです。

募 集:2名までとし、定員になり次第終了とさせて頂きます。

料 金:管理費1,000円ですが、テキスト代等必要ありません。

教 科:5教科の内のどれか希望の1教科で実施します。

ネット学習システムの無料体験も出来ます。

期間中「模試」への参加も可能ですが、こちらは別途費用が掛かります。

講座後の塾への勧誘は一切致しませんのでご安心ください。

お気軽に電話かメールでお問い合わせ下さい。0120-711-401

 

新中学2年生の為の復習講座

コロナもまだ先が見えない状況が続いています。

出来るだけ密にならないようにすることは変わらないので、今年の春期講座も実施しないことにしました。

その代わりに、いくつかの小規模の無料講座を実施します。

第二弾として、新中学2年生対象に募集をします。

 中学1年復習7日間コース(1教科)

期 間:3月10日(水)から4月4日(日)の間で自由に7日間予約していただき実施します。

目 標:新しい高校入試制度について理解し、1年生の復習ができるように          なり、新年度に向けた準備が出来ることです。

募 集:3名までとし、定員になり次第終了とさせて頂きます。

料 金:管理費1,000円ですが、テキスト代等必要ありません。

教 科:5教科の内のどれか希望の1教科で実施します。

ネット学習システムの無料体験も出来ます。

期間中「模試」への参加も可能ですが、こちらは別途費用が掛かります。

講座後の塾への勧誘は一切致しませんのでご安心ください。

お気軽に電話かメールでお問い合わせ下さい。0120-711-401

 

新年度を前に勉強に関する無料相談を実施します。

 コロナ禍の中で一年が終り、新年度を迎えるに当たって、お子様の勉強に関する不安やお悩みに少しでも情報提供出来るのではないかと思い企画しました。

 「中学受験・高校受験・進路について」「公立高校の新しい入試制度について」「学習習慣の身に着け方について」「通信教育やオンライン授業や塾の活用について」等々、どんなことでもお答えします。とはいえ、100%正解の答えではなく、あくまで個人の見解の話ですので、参考になればいいかな程度で気軽にご相談下さい。

期 間:4月4日(日)まで随時受け付けます。

方 法:個別面談(30分~1時間)

    メールか電話で「相談内容」と「日時」をお申込み下さい。

   :メール 

    ホームページの「お問い合わせ」よりメール頂ければ返信します。

    匿名でも、電話番号なしでもかまいません。

対 象:小中学生及びその保護者の方を対象とします。

    出来れば、親子ご一緒ではなく、1対1の方がいいと思います。

  相談を受けたからといって、塾への勧誘は一切致しません。

  もちろん無料ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。

      0120-711-401

 

新中学1年生の為の中学準備無料講座

コロナもまだ先が見えない状況が続いています。

出来るだけ密にならないようにすることは変わらないので、今年の春期講座も実施しないことにしました。

その代わりに、いくつかの小規模の無料講座を実施します。

まず第一弾として、新中学1年生対象に、2つのコースの募集をします。

 中学準備5日間数学コース

 中学準備5日間英語コース

どちらも、3月10日(水)から4月4日(日)の間で自由に5日間予約していただき実施します。

目標は、高校受験について理解し、中学での勉強の仕方を考えるきっかけとなり、中学1年1学期に習うことの予習まで出来ることですが、個人差がありますので相談しながら実施していきます。

募集は各コース3名までとし、定員になり次第終了とさせて頂きます。

料金は無料ですが、ノートだけは準備して下さい。

ネット学習システムの無料体験も出来ます。

期間中「模試」への参加も可能ですが、こちらは別途費用が掛かります。

講座後の塾への勧誘は一切致しませんのでご安心ください。

お気軽に電話かメールでお問い合わせ下さい。0120-711-401

 

道山ケイアドバイザーの気になる話4

 お子さんですが「高校受験に合格したい」「最後に偏差値を上げたい」と思っていないでしょうか?

 受験は、お子さんの将来に関わることなので、親として心配になりますよね。 そこで今回は、やってはいけない受験勉強法TOP5をお伝えします。この中で1つでも当てはまっていたら、すぐにやめさせましょう。

 それだけで、偏差値が上がるスピードが大きくアップします!その結果、受験の合格率も上がります。お子さんの明るい未来のために、参考にしていただければ幸いです。

【第5位 たくさんのワークで勉強】

たとえば、学校から配布されたものを1回解き、塾のプリント1回解き、買ってきた問題集1回解くという受験勉強は最悪です。 1冊の問題集に絞って、それを3回解いたほうが確実に頭に入ります。浅く広くではなく、決めた1冊をより確実に仕上げるようにさせましょう。

【第4位 難しすぎる問題に挑戦】

偏差値を上げようと、必要以上に難しい問題を解くのも良くないです。大事なのは、レベルにあった勉強です。 偏差値50程度の学校を目指しているなら、基本レベルの問題集で十分です。志望校のレベル、子どものレベルに合った問題集を選ばせるようにしましょう。

【第3位 予想問題ばかり解く】

書店に売っている予想問題がそのまま出題されることは、あまりありません。しかも、予想問題の結果が悪いと落ち込むこともあります。 つまり、たくさん解いてもあまりいいことがないので、予想問題は解きすぎないようにさせましょう。どうしても解きたいなら、1年分だけにして結果は気にしないようにさせましょう。

【第2位 学校のテストをおろそかにする】

3年生の定期テストの範囲は、受験に出やすいです。そのため、定期テストの勉強をおろそかにすると結果的に受験の当日点に響きます。 しかも、公立の場合は3学期の内申点も合否に影響します。学校の定期テストは、最優先にして勉強を進めたほうが良いでしょう。

【第1位 ながら学習】

LINEしながら、YouTube見ながらの勉強は、効率が5分の1くらいに落ち込みます。絶対にやってはいけません。 大事なことは、メリハリをつけることです。遊びと勉強は、交互にさせましょう。

公立高校入試まで1ヶ月を切りました。焦る必要はありません。色々考えて結局何も出来なかったということが一番ダメな事です。自分が決めた事が正しいので、それを確実に実行してください。そうすれば、必ず結果に結びつきます。後もう少し頑張って下さい。

2021年度 第1回 小学ぜんけん模試のお知らせ

新型コロナウイルスの影響で勉強が思うように進まなかったりするなか、勉強がどれぐらい出来ているか試してみませんか?

この度本校にて、下記要領で小学ぜんけん模試を開催いたしますので、ご案内申し上げます。

昨今は、広島県公立高校の入試制度の改革に伴い、将来、公立高校合格を目指すためには、小学校で学習する内容を確実に身につけておくことが重要になります。

将来の志望校合格や進路選択の幅をもたせることを目的に、小学生のうちから必要不可欠な知識を体系的に身に着けてもらうため、小学ぜんけん模試の受験を促進しております。

塾生以外の方も受験可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。

 (模試を受けたから塾に入塾しなければならないようなことは、一切ありません。)

 1. 実 施 日 時  :  3月 20日(土) ~ 4月 4日(日)の間で個別対応

 2. 受 験 会 場  :  廿日市松陰塾

 3. 受   験   料  :  小4  1,650円(税込)   小5・6年  2,100円(税込)

 4. 申 込 方 法  :  別紙申込用紙に必要事項をご記入の上、受験料を添えて、申込み締切日までに塾窓口までご提出ください。

              (電話での申し込みも可能ですので、お気軽にお電話下さい。)

 5. 申込締切日  :  3月 26日(金

詳しくは、電話(0120-711-401)でお問い合わせ下さい。

2021年度 第1回 広島県内全県模試のご案内

新型コロナウイルスの影響で、なかなか勉強に集中することが難しい1年ではなかったのではないでしょうか。

新年度を迎えるに当たって、現状をしっかり把握して新学年に備えることが高校合格への近道だと思います。

この度本校にて、下記要領で広島県内全県模試(ゼンケン)を開催いたしますので、ご案内申し上げます。

今回、本校で実施する広島県内全県模試では、公立入試の出題傾向に沿ったテスト問題を使用しており、県内最大級の受験者数による安定した母集団のもとでデータ処理を行います。

受験生には志望校を決める参考になりますし、単なる学力を測るだけではなく、広島県内の同学年の生徒の中での自分の学力を測ることができます。

 塾生以外の方も受験可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。

(模試を受けたから入塾しなければならないというような事は一切ありません。)

 1. 実 施 日 時  :3月 20日(土) ~  4月 4日(日)           

 2. 受 験 会 場  :  廿日市松陰塾

 3. 受   験   料  :  新中1・2年  2,900円(税込)     新中3年  3,000円(税込)

 4. 申 込 方 法  :  別紙申込用紙に必要事項をご記入の上、受験料を添えて、申込み締切日までに塾窓口までご提出ください。

(電話やホームページからの申し込み可能です。気軽にお問い合わせ下さい。)

 5. 申込締切日  :   3月 26日(金)

 詳しくは、電話(0120-711-401)までお問い合わせ下さい。

ネットで見つけたちょっといい話1

 鈴木光さんの記事をネットで見かけて、内容を見ると本当に素晴らしくて、長文ですが全部載せてしまいました。東大王でご存知の方も多いと思いますが、この記事を読んで「やっぱり違うな」と思いました。書かれていることは共感できることばかりで、それを実行されて来られたことが凄いと思います。受験生の方にも参考になると思うので、是非、目を通して下さい。

高校1年の時に、弁護士の方にお会いする機会がありました。その方が条約の制定や食品の輸出入に携わっておられる話を聞き、海外や私たちの身近な食卓の安全につながる仕事に憧れ、弁護士になりたいと思いました。そして、法学を学ぶ上で、立法の過程に携わっている先生が多く在籍し、多様な分野を取り扱っている東京大学が一番いいなと思い、東京大学一般入試と推薦入試の両方にチャレンジすることにしました。

 推薦入学は、東京大学で導入されてまだ2年目の新しい制度でしたが、論文や面接の準備など、推薦入試に割かないといけない時間は想定以上に大きかったです。まわりの受験生と比べ、一般入試に割ける時間が減ってしまうことへの危機感が、受験直前期に襲ってきて不安と焦りの日々でした。  でも、そこはある程度割り切って、面接の直前期は面接に、面接が終わったらセンター試験、センター試験が終わったら2次試験の準備をしてと、気持ちを切り替えていきました。  論文は自分では書きたいことがわかっているので、つい先入観を持って書いてしまいます。なので、私は両親や学校の先生、友人ら10人ほどに読んでもらい、意見をもらいました。その都度、書き直しをして、納得できるレベルまで書き上げました。  想定問答を自分で用意して面接に臨みましたが、最後の一問で用意していない質問が来ました。自分が学んだことのない分野だったので軽くパニックに。今ある知識で自分なりに考えたことを話したものの、受からないのではないかと失望し、泣きながら家に帰りました。  センター試験を受けた後に、推薦入試の結果が出ました。合格発表で自分の番号を見つけた時は本当にうれしかったです。

大事なのは、わからないからといって諦めるのではなく、自分が持っている知識でどう考えるのか、その過程を先生方は見ているのかもしれません。  その粘りは、ペーパーテストでも必要です。一見、全く知らない形の問題だと思っても、自分の手持ちの知識でなんとかなるものだったりします。だから、知っているものに近いのがないか、どうやって自分の守備範囲の中に持っていくかという意識を持って問題に向かうと、慌てにくいかなと思います。  私は現代文が苦手で、時間を割いても他の教科に比べて伸びが緩やかでした。苦手なら苦手で、他の部分で克服すればいいと思っていました。受験は全体の勝負なので、漢字などしっかり取るべきところは取って、伸びやすいというところに時間を割きました。受験直前の戦略として、伸ばしにくい論述ではなく、体系的に処理して伸ばしやすい古文や漢文に力点を置くのも一つの方法かもしれません。

  苦手なりに、現代文の選択肢は案外、傾向が見えるというのも伝えたいなと思います。選択肢は、過去問の場数を踏む中で、学校の出題の傾向がわかってきます。現代文が苦手という意識があったので、ひたすら国語の過去問をやっていました。そうすると、こういう選択肢は間違いに誘導しやすいとか、ひっかけの仕方とかが感覚的にわかってきます。そこの感覚を調整していくのも、ありなのかなと思います。

 ■LINE画面に「スマホをやめます」  勉強をする上で、どこで詰まっているかを自分で認識するのが大事だと思います。問題集を解くときには、できなかった時に正の字をつけて、苦手な部分、伸びやすい部分に時間を費やしていくということに気をつけていました。どの部分に自分がたけていて、どの部分を落としているのかを意識して勉強すると効率が良くなるのではないでしょうか。  受験勉強や司法試験の勉強をする中で、量と質で勉強を捉えるように意識をしていました。私はタイマーで1時間、2時間と設定し、時間を区切って勉強していました。休憩には、お茶を飲んだり、お風呂に入ったり、ぼーっとしたりしていました。受験直前になると、寝る時間を惜しんで勉強したくなると思うのですが、試験は朝早いので、できるだけ7時間程度の睡眠時間は確保するようにしていました。

  やる気がどうしても出ない時ってありますよね。そういう時に父が「やる気はやったら出てくるものだよ」とよく声をかけてくれました。初めはつらいのですが、1分、2分、10分でもいいから、やり始めてみると、勉強時間が増えてくるのではないでしょうか。  やる気が出ない時は、勉強がしたくない、というより他のことをしたいという気持ちがすごくあると思うんです。私は極端かもしれないのですが、高3の秋にスマホを解約しました。解約前に「スマホをやめます」と書いた画像をLINEの画面にして、いきなり音信不通になったと思われないようにしました。タブレット端末はリサイクルショップで売りました。  最初はつらかったですが、次第に慣れます。スマホにエネルギーを割かなくていいので、心理的に楽な部分もありました。受験が終わってから、クラスのLINEグループに戻れたので、特に不便なことはありませんでした。

  2年前に始めたインスタグラムには、様々な相談が寄せられます。去年の夏の時点で7万件以上のコメントがありました。子どもが勉強しなくて困る、という声もよく聞きます。選択肢だけは保護者が提示して、お子さんが勉強したくなるまで待つというのも一つの手かなと思います。人に強制されてするものと、自分から進んでするものには、気持ちの面で差がありますよね。  お互いに信頼関係がないと、お子さんは聞くべきことも聞けなくなっちゃうと思います。自分の考え方を尊重してくれる、自分のためだとわかっているからこそ、お子さんが聞き入れられることも増えてくるのではないでしょうか。一方的に勉強しなさいと言っても、かえって、勉強嫌いになってしまうお子さんもいるかもしれません。  子どもって生きている時間が短いからどうしても視野が狭いですよね。私自身もそうなんですが、これがベストと思っても目先2~3年のことしか考えられていなかったりします。だから、知恵や経験の豊富な保護者の方が、様々な将来や勉強の仕方などを情報として与えて、最後の決定だけは子どもにさせて欲しいと思うのです。子どもは自分が選んだことだからこそ、責任感を持つし、自分で納得して行動できるようになるのではないでしょうか。

  私の両親は勉強に干渉せず、全て私に委ねてくれました。頭ごなしに何かをやれと言われることは全くありませんでした。他にやりたいことがあるのなら、義務教育の中学だけは卒業しなければならないけれど、その後は自分の生きたいように生きればいいと言われていました。受験前に母からは「最後まで試験を受けただけで偉い。あとは元気に帰ってきてくれたらそれでいいから」って言ってもらい、気が楽になりました。

  私は不注意なところがあるので、受験の準備は前日にすることを心がけました。過去の模試で、筆記用具を忘れて試験会場に行くという苦い経験があったからです。その時は、コンビニで急いで買って間に合いました。その教訓として、なるべく前日に、本番に持って行く持ち物を準備するようにしています。センター試験の時は会場が遠く、指先が冷えてしまったので、これから受験する皆さんはカイロを持っていくことをお勧めします。

  大きな試験の本番って普段通りにやるのが難しいですよね。「本番だからいつも以上に良くやらないと」と気負うので、普段だったら絶対にやらない間違いをしてしまうことがあります。欲を出してここで点数を取らなければと思って、全体の配分を超えた時間をかけてしまうことも。そんな気持ちを抑えて、いつも通りに問題に向かう意識が大事だと思います。  本番直前のみなさんは、ものすごくプレッシャーがかかり、不安な時期だと思います。みなさんには「今、一生懸命がんばっているだけで偉いんだよ」ということを伝えたいです。受験が全てではないと思う一方で、受験のように一つのことに向かって、ものすごく努力する経験って、人生の中でそう多くはないと思います。  だからこそ、目標に向かって頑張っているという事実に自信を持ってもらいたいです。後で振り返った時に、今の経験が無駄になることは絶対にないと思うので、頑張っている自分を褒めてあげて、最後までやりきってください。応援しています。(聞き手・阿部朋美)

  すずき・ひかる 1998年東京都生まれ。筑波大付属高校から、東京大学文科I類に進学。法学部4年生。2017年からTBSテレビのクイズ番組「東大王」にレギュラー出演。昨年12月、初めての著書「夢を叶えるための勉強法」(KADOKAWA)を出した。

道山ケイアドバイザーの気になる話3

【怠け癖は病気?ついサボってしまう原因とは?】

 怠け癖の原因として「疲れ、動機づけが弱い、誘惑が多い」の3つが多く挙げられます。 つまり、この3つの原因を取り除くことで、怠け癖をなくすことができるといえるでしょう。

 ただし「うつ病」などの病気というパターンもあります。「うつ病かもしれない」と感じたら、専門家へ相談することをおすすめします。

【まずはしっかり寝て、体調を整えよう】

 「疲れ」が原因の場合は、睡眠時間の確保と、食事内容の改善を意識させましょう。 睡眠と食事を正しくすることで、脳や身体に休養を与えることができます。 すると毎日エネルギッシュに過ごせるようになるので、怠け癖も改善していくでしょう。

【頑張ると得られるメリットをチェックしよう】

 動機づけが弱いなら、

 ・心の底から行きたいと思える高校を見つけさせる

 ・自分ごほうびを決めさせる などを行いましょう。

 頑張ったらメリットがある状況ができると、やる気もUPします。

【勉強や部活を自然に頑張るところに身を置こう】

 「誘惑が多い」場合、「環境」を変えさせることが大事です。 家でテレビがついている中での勉強をしている場合、塾の自習室や図書館を利用させましょう。 みんなが勉強しているので、勉強をせざるを得ない状況になるからです。その結果、怠け心に打ち勝つことができるでしょう。

【詳細はホームページで】

 さらに細かい詳細はホームページにまとめてあるので、参考にしてみてください⇒ https://adventurelife.co.jp/r/c/l3DD/U6D6/ymZUd/

 お子様の怠け癖が気になる方はホームページをチェックしてみて下さい。きっと参考になると思います。ただ、読まれると「当たり前のことじゃない。」と思われる方も多いと思います。そう思われたら、お子様が怠け癖があっても仕方ないと考えて見られてはどうでしょう。お子様の怠け癖を嘆いているだけでは同じことだと思います。どんなことでも変化を起こさないと、結果を変えることは出来ないと思います。変化を起こすことは難しいと思いますが、チャレンジしてみて下さい。

 

学年末試験で成績を上げたい人の為の無料対策講座のご案内

明けましておめでとうございます。

ひとりひとりにオーダーメードの個別指導塾:廿日市松陰塾では、

新しい年を迎え、今年は昨年よりも成績を上げたいと思っている中学1,2年生の生徒さんを対象に、目標をもって学年末試験に望んでいただきたいと思います。

そのために、学年末試験に対して、「どうやって目標の成績をとるか」ということに絞って無料の対策講座を実施します。

各教科、目標点数を決めて、その点を取るためには、

「日々どんな勉強をし、試験週間になったらどんな勉強をし、どんな教材を使ったらいいかなど」

それぞれの人にあった具体的な学習計画をたて、フォローしていきます。

昨年までと同じ勉強をしていたら、学年末試験は必ず下がります。(オール4以上の人は別ですが)

そうならないように、この1ヶ月しっかり頑張ろうと思う方は、ぜひ受講して下さい。

 

 ■期 間

 1月 9日(土)~2月 18日(木)

期間限定の対策講座なので、期間終了後については勧誘致しません。

結果を見て関心があれば、お問い合わせ下さい。

 ■対 象

   中学1年~2年生  限定 5名

       定員になり次第、締切とさせていただきます。 

講座要領              

 指導回数・指導時間は自由に選択できます。

料金は、管理費1,000円のみ、テキスト等が必要な場合実費必要です。

一度、面談に来ていただき、当塾の説明を聞いて役に立ちそうなら受講して下さい。

※詳しくは下記までお問い合わせ下さい。

  個別指導塾 廿日市松陰塾

   0120-711-401